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金曜日夕方 孫の新居訪問

005.jpg

帰りに 親族(?)総勢6人にて(あとから一人)7人でした。 

「バケット」(お店の名前のつもり)にて夕食。

明るい会話の中 ひ孫ちゃんは、不思議そうに、それぞれ みんなの顔を見つめて、 ニッコリ…♪

楽しい会話の弾む中

私 内容は半分程の理解でも…、若い雰囲気に仲間入り。

気遣いなどに感謝しながらの 楽しい時間でした。


ペットのヒナは、私の遅い帰宅に いつもとは違う

不安そうな表情で待っていました。

すぐには 喜べないようでした     ごめんね ヒナ
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コメント嬉しく拝見、インコのお話伺い犬や猫と同じように、人との情の交流があるのですね~。その昔私も兄と、ひよこから育てた鶏がいました。、当時は卵を期待して飼ってましたのに、トサカが出てきたのです。でも、私にとってはペットでした。抱っこして、お散歩したり、今思えば恥ずかしいです。
猫一匹犬はヒナで3代目です。それぞれに思いが深く心に残っています。  被災地の牛のお話や、飼い主をじっと待っているワンコちゃん、の映像には胸が苦しくなる思いです。ヒナちゃんも私の心を察してくれている思い…も感じられるのです…??娘たちのおかげで、この年令で、ペットと暮らせることありがたく思ってます。でも、ヒナちゃんも4歳になってます。

 曾孫さんを囲んでの夕食、和やかに楽しいお食事の雰囲気が伝わってきます。写真はお孫さんのお手製料理でしょうか?
楽しい時間を過ごして帰宅すると、一人で留守番をしたヒナちゃんが寂しそうに、ちょっとふくれて留守番してた…。

 私もインコを飼っていたときのことを思い出しました。
 好奇心旺盛で活発な女の子(?)でしたが、その頃は既に老境(10歳過ぎ)に差し掛かっていました。週3日は私が仕事に出かけて留守番の多い毎日でしたが、毎日5時頃には娘が帰宅し、鳥かごから出してもらって部屋を自由に遊ぶ日々でした。彼女は自由な時間と人との時間を待ちながら長い一日を過ごしていたのでしょう。
 ところが、娘が車の免許を取り、運転に慣れるために私の職場まで迎えに来るようになって異変が…。やっと人が帰ってきたのにかごから出してもらえず、その上また出かけてしまい、とっぷりと暗くなるまでまた留守番するようになったことで彼女が「うつ病?」になったのです。名前を呼んでも返事がなくなり、動作が鈍くなってぼんやりしていることが多くなりました。飛んできて肩に乗ったりすることもできなくなってからはエプロンのポケットに入れて家事をするなどしていました。
 まもなく天国に召されてしまいましたが、彼女は鳥にも豊かな個性があって心があることを私に教えてくれました。犬や猫でなくてもこんなにも心を通わせられるなんて、発見でした。
プロフィール

ばらくら  ヒナ 

Author:ばらくら ヒナ 
高齢でペットと暮らしています。

黒(ぶら)っく 蝶々
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